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ブログ5:私の好きなテクノロジー

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①  テクノロジーの名前 私の好きなテクノロジーはロボットアーム、あるいはロボット腕です。特に製造工程や組立ラインで使われるロボットに興味を持っています。 ② 選んだ理由 選んだ理由は、製造工場を見学したとき、様々なロボットが適切な動きで車や部品を移動していることに目が奪われたからです。さらにいろいろな企業に使われていて、高額の生徒でも自分で作ろうとしたりする人もいて、いずれ私も作ってみたいなと思っています。 ③  テクノロジーの使い方や特徴など 先ほどいろいろな企業で使われていると言ったとおり、使い方もさまざまな方法があります。例えば、重い車を持ち上げたりできるロボット腕や車の組み立てでの細かい部品をつなげたりするロボット腕があります。どのために使うロボット腕によって、いろいろな形や動きをするのが特徴だと思います。 ④ いいところと気をつけなければいけないところ ロボット腕のいいところは様々な分野に裏で広く影響していて、人々の日常生活で使われているものは何かしらでロボット腕を使って作られている可能性が高いわけ、とても重要なテクノロジーだと思います。 気を付けなければならないところは、安全に使わないと危険性があります。ロボット腕にセンサーや安全性設定がなかった場合は動いている間指定された場所に何が起こってもたどり着くので、もし指や人がいればぶつかったり、人がけがをする可能性があります。 ⑤  結論(けつろん conclusion) 安全にロボットアームを使うと、いろいろな方法で世の中に役立っていて、とても有意義なテクノロジーです。いつか私も小さいロボットの腕を作ってみたいです。

ブログ4:中間発表報告書

  「 将棋と囲碁の歴史」 1.        はじめに 将棋と囲碁は日本ではなく、世界中でよく遊ばれている古く遊ばれていた将軍の戦略ゲームである。将棋は「ジャパニーズチェス」と囲碁は「ゴ」とも呼ばれているそうだ。私がこのトピックを選んだ理由はアニメのナルト、真田丸という大河ドラマ、と中学生のころの経験だからだ。もっと詳しく言うと、ナルトで将棋を遊んでいる鹿丸さんが幼いころの私を興味持たせて将棋を少しの間習い始めた。2016年にリリースされた真田丸大河ドラマは家族と一緒に見たドラマでよく囲碁を遊んでいたのが多かったことで囲碁の興味を持った。   2.        調べたこと 将棋と囲碁の簡単に説明できる大きな違いは、将棋の9x9マス目と囲碁の19x19のせんの交点だ。将棋は平たいくさび形の上に漢字が記されている木製の駒を使い、囲碁は黒と白の石を使っている。ゲーム戦の表現、将棋の「打つ」と囲碁の「指す」にも違いが見られる。 将棋の歴史についてはやく3世紀から6世紀のインドのゲームチャトランガからの原点で始まる。正確にルールは今知られてはいないが、現代に共通の祖先をもつ中国将棋と西洋チェスや様々な似たようなゲームのルールに似ているそうだ。日本に将棋が伝わったと思われているのは奈良時代(710-794年)で日本での特殊なバリアントの形跡が見つかったのは平安時代(794-1185年)である。例えば平安将棋、中将棋、天竺将棋、や大将棋とかが形跡残されたバリアントだ。室町時代の間(1336-1573年)十六世紀ほどで現代の将棋ルールができ始めたそうだ。さらに最も日本将棋の特徴になった持ち駒が紹介された。持ち駒のルールは忠政先を変える洋平たちの印象だったそうだ。江戸時代(1603-1868)の間徳川幕府に公認された。1947年に日本将棋連盟が立ち上がり、それから将棋は日本全国から世界中へと広まった。今は長き続く名人戦や子供から大人が楽しめる級段や順位戦も行われている。 囲碁の歴史についてはやく紀元前548年中国で発明された戦略ゲームだ。そのころは17x17の線の交点が使われていて。さらに唐代(618-907年)文人...

ブログ3:好きなキャラクターの話し方

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  ① 選んだ登場人物やマスコットなどの名前 僕が選んだ登場人物はスポーツ漫画とアニメで有名なハイキュウー日向翔陽(ひなたしょうよ)です。烏野高校生一年から始まるストーリーで下から這い上がる日向とその烏野バレー部のスポーツでの厳しい戦いです。 ② 選んだ理由 僕が高校生の時興味を持ったアニメで最初から最後まで二回も見ました。もともとスポーツアニメに興味を持っていて、その中で一番心に残ったのがハイキュウーです。特に日向は僕と違ったものすごく元気で速い速度と足のばねのジャンプ力で飛ぶのが憧れで、最近はパデューのIMバレーボールにも参加しています。ですので、ハイキュウーの日向という主人公を選びました。 ③ 登場人物やマスコットの特徴(とくちょう feature) など 日向翔陽は背が低くいながらとても高いジャンプ力と運動神経を持っています。カラスのバレー部に入部して長い間がかかったけど一年生組のチームと仲良くなってバレー部の一員となり、いつボールを放つかどうかわからないから、いつの間にか最強の囮と呼ばれるようになりました。 ④ どんなスピーチスタイルですか。 高校一年生の日向なので後輩先輩関係の話し方やスポーツチームや同級生のなれ合う関係の話し方がよく見られます。さらに若者言葉とたまに敬語が見られますが、なかなか使われません。よく先輩に対して話す言い方とその先輩らしい返事も見られます。様々な日本の部活をしている高校生の言葉がよくつかわれて、完全な参考にはならないと思いますが、若者がハイキュウーで出てくる言葉がある程度使われているとして考えてみるといいでしょう。 ⑤ 何のために、そのスピーチスタイルを使うと思いますか。 このスピーチスタイルはチームになれなれしくするためだけでなく、日向という元気な登場人物のイメージを表現するためでもあると思います。さらに、日本での高校でよく見られる風景や言葉を見せて、同年齢や高校スポーツに興味がある人に向けて書かれている話し言葉でもあると思います。 ⑥ 結論(けつろん conclusion) ハイキュウーでは高校生、特にスポーツ部に参加している環境でよくみられる後輩先輩、同級生、ライバル、チームで使われる言葉がよく見られます。登場人物によって個性的な話し言葉が見られて、そのキャラクターの特徴が分かりやすくなり、もっとストーリーがよ...

ブログ2:出身地の名所

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皆さんこんにちは、 僕の出身地は南インディアナのフロイドカウンティという所で、ルイビルケンタッキーから車で10分ほど離れた所に住んでいます。ルイビルはケンタッキーで一番大きい都市ですが、ほかのアメリカの都市と比べたら人口少ないほうで、大きさでは小さいほうです。そこまで大きくないとは言いましたが高い建物は何個かあり、川沿いの横に立っていてとても美しい建物風景が見られます。 何個か有名な場所があります。例えば、川の上で歩いたり、自転車をこいだり、走ったりできる古い電車の橋を人が渡れるように改造した橋や、野球バット工場の横にある4階建て以上に高い野球バットです。でもやはりルイビルで一番有名な場所はケンタッキーダービーが行われるチャーチルダウンです。世界中で注目される競馬で、最近は日本からやってくる馬も走っています。 チャーチルダウンには競馬や馬の博物館を見学をしたり、競馬の見たり、や競馬の賭け事もできます。一回僕が幼いころ博物館や競馬場を見学した覚えがありますが、最近は行ってないです。ケンタッキーダービーの競馬はテレべで見るのが多いです。 皆さんも、もしルイビルを訪れることがあれば、ぜひルイビルの各地にある名所を訪ねてみてください。特にチャーチルダウンの博物館や競馬にも見に行ってみてください。それから僕にもお知えて下さい。とてもすごいところではないですが、楽しめるところは何か所かありますのでルイビルの案内をさせてください。(^-^)

ブログ1:自己紹介と計画

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  1)こんにちは、志賀光です。出身は南インディアナ州で、ケンタッキーのルイビルという町の郊外に住んでいます。ケンタッキーダービーで有名な場所です。 2)私はパデュー大学の二年生で、機械工学( Mechanical Engineering)を勉強しています。そしてGlobal Engineering Studiesが私の副専攻です。 3)最近はなかなか忙しくて暇な時間はないのですが。 趣味(しゅみ)は走ることとピアノを弾くことです。 4)夏休みには二週間ぐらい日本に帰って祖父と祖母や友達に会いに行きました。特にTeamLabというインタラクティブな美術館に行ったのがとても印象的でした。 5)TeamLabの一部の写真です。これは私の写真ではありません。(^_^) 6)個人学習プロジェクトの計画             a.将棋と囲碁   b. 将棋と囲碁を選んだ理由は、中学校の時よく将棋を遊んでいたのですが、囲碁はあまり遊んだことがないので、もっとルールや遊び方を学び、将棋とどう違うかを比べたいです。   c.   囲碁のルールと遊び方を 調べて、将棋との違いを比べてみたいです。   d. 将棋は最近あまり遊んでいないことと、囲碁は特に遊んだことがないので、調べてみるのが楽しみです。   e. 私の経験とウェブで見つけた資料を使って調べたいです。 https://myshogilog.com/article/shougi-igo-comparison.html